使い方
始め方を選びましょう。日本の身近な野鳥、「リストを編集」タブから選ぶほかの国、または空のリストです。国の完全なリストには、その国で eBird に記録されたすべての種が図鑑順に並んでいるので、全部を印刷することも、出会えそうな鳥だけに絞ることもできます。
野外では「チェック」タブを開きます。鳥を1回タップすると観察済みになり、もう一度タップすると数をカウントし、長押しするとメモを追加できます。上部の合計で何種見たかがわかり、これまでのどのリストでもチェックしたことのない鳥には「初めての鳥」の印が付きます。
チェックした鳥はすべてライフリストにも追加され、初めて見た日付と年ごとの合計が記録されます。
鳥の名前
鳥の名前は eBird の日本語リストに従っています。eBird にまだ日本語名がない鳥は、英名で表示されます。